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レイトショーのしあわせな夜
レイトショーのしあわせな夜 (JUGEMレビュー »)
青山 南
バイブル。
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抱きたいカンケイ
 << 評価:★★★☆>>
JUGEMテーマ:映画の感想

 海外ドラマデクスターは面白いですねー。今シーズン4観てます。感動の5話!


 これは何故か観たかった。ほんとはミラ・クニスジャスティン・ティンバーレイクの同ジャンルFriends with Benefits(原題)が観たいんですが、まだみたい。
 ミラとジャスティンの2011 MTV Movie Awardsの様子も面白そうやったしねー。

 古臭くないラブコメってのは良いですねー。
ナタリーにマジで「うっとし!」って思う時もあるけど、毒気がないのでビッチとまで思わない。

 アシュトンとデミは破局したらしいですね。映画みたいに「迷惑なくらい幸せなやつ」が似合うのでハーパーズ・ボーイnewフェイスボーイ、にこにこやってて下さい。

 これは脚本家のエリザベス・メリウェザーを知れた。
シリーズの放送が決定したズーイー・デシャルの最新ドラマも彼女が脚本らしい。楽しみだー。
タイトルは忘れちゃったけど、FOXで放送すると思います。


| //洋画//た行 | 03:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | このページのトップへ
隣の家の少女
<<評価:★★★☆>>
JUGEMテーマ:映画の感想

 DMM.comで稀に「○○特集」みたいなんがありまして、あれからぶわーってセレクトしたっぽいやつで、DVDの絵を視ても全く記憶にないことが多いんですよ。
時にはありますやんか、楽しいやつが観たいなーとか。
 「人志松本の○○の話」の後に観て悲しくなって、映画の後に「アメトーーク」でテンションあげてます。



 あれ?同じシチュエーションを観たことあるぞー。エレン・ペイジのやつ、そう、アメリカン・クライムですよ。
 「アメリカン・クライム」を観た後にこの事件ことちらーと調べたりしたんですが、隣の家の少女のがショッキングというか、リアルに近いのかなと思います。
 アメリカン〜のほうはおばさんの生活苦なんかが感じるけど、「隣の家の少女」は洗脳とか、足の悪い妹との関係性を描いているので、映画っぽいと云うか、小説っぽい。

 メッセージ性はあるけれども、印象的な言葉が使われていないので、さっぱりしないですが、やっぱり事件性の高いものだと思います。

 この前、女子高生コンクリ事件のドラマ観たんですが。集団的な虐待の人間の心理ってちょっと勉強しといたほうが良いのではと思います。
人間の弱みを感じるべきです。気持ちぐらぐらになりますねー、「運動神経ない芸人」癒される  笑

 ダニエル・マンチの睫毛が隙間なくびっしり埋まっていて美しい。


| //洋画//た行 | 05:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | このページのトップへ
ディパーテッド
<<評価:★★★☆>>
JUGEMテーマ:映画の感想

 云わずもかな、インファナルアフェアのハリウッド版。ディカプリオ以外何も納得出来ない。
しかし、香港版と一緒で、主人公の苦悩さが萌える映画ですよね〜(違う?)

 サムと違ってニコルソンは何かあくが強すぎて、善悪の演出がチープなところが好きじゃない。とっても古臭い。そこがハリウッドと云えば仕方ないのかも知らんが。

 カウンセラーの女性は、エスターに出てたヴェラ・ファーミガ。顔は好きじゃないけど、マット・デイモンの彼女役も兼ねてるのは面白かったし纏まってる。

 インファナルアフェアの三部構成と違って一つにまとまているラストと、要所の要所で本作を踏襲しているのは良いとして、どこか薄さを感じさせる映画ですよ。


 やっぱりアンディ・ラウのポストだったマット・デイモンのキャラがバカすぎるんだな 笑
単純にアメリカ映画では良いと思うけど。


【ウェブリンク】
オフィシャル・サイト
http://thedeparted.warnerbros.com/ (英語)
オフィシャル・サイト
http://wwws.warnerbros.co.jp/thedeparted/
| //洋画//た行 | 02:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | このページのトップへ
ダウン・バイ・ロー
評価:
ジム・ジャームッシュ

<<評価:★★★☆☆>>
JUGEMテーマ:映画の感想

 今まさしく人生に悲観的。なぜなら財布の中に千円札が二枚と小銭入れにある数枚しかお金がない。クソだ。郵便局しまるの早い、民営なら休日も仕事してくれ。しかし、なぜ郵便局か、銀行にはもうお金がないから。26日までどうやって生きろと・・・!

 ジム・ジャームッシュ作品初。私、クリエイティブ系を志した帰来があるけども、見た目がただ格好良いだの云うやつと、映画オタクが好きな映画は毛嫌いする節があるので、結構通が知ってて崇められてるのは観たくなかったりする。ただの天の邪鬼だぜ。

 100%善人とも悪人とも云えない三人が同じ牢屋にぶち込まれる。運が悪いと云えなくもない罪状だが、結構くらった老い先長い鉄格子の中、そのうちのイタリア人が「さっき出口を視つけた」なんて云って、そのまま三人で脱獄する。


 映像的や役者、音楽に味はあるけど、落ちもなんもない。
今時白黒映画を撮るには金が掛かるらしいね。またお金の話。

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| //洋画//た行 | 01:22 | comments(2) | trackbacks(0) | - | このページのトップへ
ターミネーター4
<<評価:★★★★>>
JUGEMテーマ:映画の感想

 これは、あらすじいるのかな?最近あらすじ書くのも楽しいので、適当に書いていたのですが、ターミネーター作品は説明するの面倒だ。いらぬお世話と云う気もする。レビューに混ぜながら書こう。(長い独り言)
 映画バトン,SF映画と云えば?の質問で、私はこのシリーズを挙げたのですが、全部好きと云うか特に2が好きです。小学生の頃に、2はよくビデオテープを何回も再生しました。
観た順番は「2→1→3→4」ですが、今の所好きな順番は、「2→4→1→3」。しかし、またもや転けたらしく、次回作は見送りらしいのですが、失言かも知らんが
3と違って面白いよ!

 そーしーてー、アントン・イェルチェン!!!(どーん!)
ゴーグルを着けて帽子から覗くくるくるヘアーで登場。(かわいーよー!)彼こそ1でサラ・コナーを守るために過去に戻る対抗軍のカイル・リース。後にジョン・コナーの父にあたりますが、本作の舞台2018年の舞台では、ジョンより年下と云う複雑さ。
自分の中で気付くのにタイムラグがあり、「あ、そっか!」と一足遅れて合点してました。

 映画館で観れば良かったと思う位の映像の迫力さ。惜しいことした。キャストも今思うと3と違って味があります。

 ジョン・コナー役には、名俳優のクリスチャン・ベイル。私はダークナイトのバットマン役と云うより、マシニシストの怪演ぶりの記憶のが根強く、そして好きな作品です。マシーンと人間の違い、と云うのを初めて説いており、リーダーの資質を初めて感じれる魅力を、クリスは持っていますね。思えば人間味ありすぎた2のT-800型(シュワちゃん)って異例中の異例なのかな。それを考えるとちょっと話が拗れるかも。

 心臓と脳以外がマシーンになったアバターサム・ワーシントンマーカス・ライトが、さらに人とマシーンの気持ちを問うのですが、最後が少しが気になりました。いや、惜しいよ君は。

 そしてさらに惜しいのが、花形が乏しい。M・ナイトシャマラン監督作品が多いブライス・ダラス・ハワードは、良い所なしなのに存在感のある赤毛美人で、話的には拍子抜けな存在に。ムーン・ブラッドグッドジャーニーマン〜時空を超えた赤い糸では普通に美人なのに、雰囲気が違う。007/慰めの報酬のボンドガールもそうだけど、戦場だからといって薄メイクで美貌を半減するのはやめて欲しい。

 そのかわり男性群は格好良く演出されてます。あとCGでシュワちゃんも出してくれていたり、シリーズで好きなファンには嬉しい演出は多いですが、初めてチャレンジするには分かり難いストーリーです。でもアクションとしての見所だけで視ると、冒頭は熱い。

【ウェブリンク】
オフィシャル・サイト
http://www.sonypictures.net/movies/terminatorsalvation/ (英語)
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http://www.sonypictures.jp/movies/terminatorsalvation/

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| //洋画//た行 | 02:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | このページのトップへ
Dr.パルナサスの鏡

<<評価:★★★★☆>>
JUGEMテーマ:映画の感想

 Dr.パルナサス率いる一座が、流行りもしないちゃちい出し物を、2007年のロンドン
で巡業している。しかし普通の一座じゃない、Dr.パルナサスは何かを隠している。
 ちゃちい中に本物の摩訶不思議な鏡、その中に飛び込むと己の作り出す欲望の夢の世界へいける。ある日一座は、自殺未遂の男を助けるがー。

 ずーっと鏡の中の世界を見続けたい。それくらいうっとりする景色を堪能できる。それだけ必見な映像美。ファンタジックで不気味。冨樫先生の漫画レベルEみたいでうきうきする。ギリアム監督作品は初めてでしたが、こんなにおもろいと思ってなかった...!

 話も不思議で楽しい。摩訶摩訶不思議な世界観が大好き。でもリアルな部分はエッジが効いてて、そこが人間の煩悩を浮き彫りにしていて分かり易い。その切れ味が良い。


 この人アンドリュー・ガーフィールドは、一座の看板娘リリー・コール扮するヴァレンティナに惚れてる男の仔。こいつが一押しで楽しい。大分持論ですが、女装が似合う俳優は間違いなく良い役者だ。あと坊主が似合う役者ね。今度特集しよう。

 他にも、役者がまんべんなく良いのですが、トニー役の中でいくとコリン・ファレルジュード・ロウが印象的です。コリン・ファレルはクライマックスの難しい役所をさらっとやっていて、役者としての底力を感じた。そう云えば、始終テレフォンボックスの中にいるだけのフォーンブースに出るくらいだもんね。日本人受けしない顔だけどセクシーで好き。
 ジュードは、オスメントくん主演の映画A.I.でちょっと出たくらいですげーインパクトある人物なので、少しトーンダウンした頃にどーん!っと出てきて空気を一掃していった。

 クリストファー・ブラマートム・ウェイツのおっさんのゲームはまだ続くのかな。
紅一点の使い方うまいうえに、それがリリー・コールって云うのが、また良いスパイスです。

【ウェブリンク】
オフィシャル・サイト
http://www.doctorparnassus.com/ (英語)
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http://www.parnassus.jp/

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| //洋画//た行 | 04:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | このページのトップへ
デュエット
<<評価:★★★☆>>
JUGEMテーマ:映画の感想

 友情と親子愛の線の話で、グループは3つ。みんなカラオケに大変ないれこみようで、そこがトリッキーだったり温かかったりする。

 日本と違ってアメリカに渡ったカラオケは、バーで大会が行われたり、人前で歌うのが主流みたいですよ。そう云えばアリーmyラブでたまに出演者が歌ってたなぁ、なんて思う。それがみんな上手いんだよ、なぜだ。
 日本にもカラオケのプロの方はいるけど、そんなカラオケバーを渡り歩いて賞金稼ぎをする人物がスージーとリッキー。それぞれ運転手と娘と云う旅の同行者がいる。

 カラオケと云っても、聴き甲斐がある。みんな上手いんだよ、なぜか。
でも、リッキーが冒頭で歌いだした時、彼は確実にプロだと思った。声が違うんだもんね、人を惹き付ける万有引力みたいなものを持ってる人が歌手にはいる。

 他は、テーマパーク系の営業マンのトッドと脱獄囚で、環境破壊の一因になっている自負から気がふれたトッドのトリッキーさが見所。トッド役ポール・ジアマッティが歌う「Hello It's Me」、ピッチがどんどん合ってきて調子がでてくるのが一番好きかな。

 デュエットで云えば、ヒュー・ルイスグヴィネス・パルトロウの「Cruisin'
スージーが歌う痛々しい「I Can't Make You Love」も捨てがたい。
 グヴィネスってキュートなのに色気がないのは、何でなんだろうね。いやいや、褒めてます。彼女好きだよ、声も綺麗。


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| //洋画//た行 | 03:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | このページのトップへ
チョコレート
評価:
ミロ・アディカ,ウィル・ロコス

<<評価:★★★☆>>
JUGEMテーマ:映画の感想

 2001年の作品ですが、当時は黒人女優初のアカデミー主演女優賞とかで、賑わっていたように思います。何がすごいって、見終わって思うのはセックスシーンなんだけど。そこだけじゃないって。そんなところだけ視ていたら私が廃りますがな。いや、元から廃っているかな。

 年代は忘れたけど、舞台はアメリカ南部の田舎。
南部の田舎は人種差別が厳しかったと云うけれど、チョコレートを観ていると「ほんまかいな」なんて気持ちになる。なぜかって周りはそんなこと気にしちゃあいないんですからね。男がハル・ベリーなるウエイトレスのレティシアに声を掛けようが無関心。
 「黒い女」なんて差別用語を口走っているのは、主人公の父くらい。ほんとうはそんな人が多かったであろう状況に、父の仲間は一人もいない。そう云えば息子役にヒース・レジャーが出ていて吃驚したよ。若い!そう、若さに驚いた。頬のあたりがシュッとしてる。関西人にありがちな表現で申し訳ないですが。

 グロトウスキ家の柱であるハンクを演じるのは、元ミュージシャンのビリー・ボブ・ソーントン。三代続けて看守の仕事に就いているグロトウスキ家のハンクと父はシングル。どっちも女房は逃げているらしい。それは差別主義者の父が原因のような気がするけれど、ハンクは何も考えてない。ただ父親に怒られることが厭だと云う理由で、息子を怒っているように窺える。
しかし、父に影響を受けているハンクが、あることによって、自分が駄目な父親だったことに気付く。

 同じ傷を負った男と女、ハンクとレティシアは孤独をうめる。

ラストにチョコレートアイスを食べる二人。止まった時間の中に彷徨うレティシアの顔色がアカデミー賞ものなんだな。うん、セックスシーンだけじゃないって。まあ、それも必見。

 原題のmonster ball は直訳すれば"化け物の夜会"、英国で行われる執行前に開かれるパーティのこと。そんな日から物語は始まるわけで、マイ・ブルーベリー・ナイツなんかを想像して観た人には可哀想な話だなあと思った。チョコレートみたく甘いストーリーじゃないんだもん。

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| //洋画//た行 | 04:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | このページのトップへ
タロットカード殺人事件
<<評価:★★★☆>>
JUGEMテーマ:映画の感想

 マッチ・ポイントスカーレット・ヨハンソンに惚れ込んだウディ・アレンと彼女の、
「また一緒に仕事が出来たら良いわね」
「じゃあ、なにか書くよ」
の会話で出来たと云うのは有名な話。

ウディ・アレンはミア・ファローのごたごた男の看板があるし知らなかったので軽く視てたけど、たくさん映画撮ってるんだね。世界中がアイ・ラブ・ユーは家にあった気がするので、観てみよう。私がクマにキレた理由でも思ったけど、スカヨハの衣装って難しいね。良いキャラだと思うけど。

インタビューで、「この映画のジャンルは?」と聞かれ、
「・・・ウディ・アレンだよ」
と答えたヒュー・ジャックマンの言葉の通り。

彼のコメディは軽くてサクサクしてる。

【ウェブリンク】
オフィシャル・サイト
http://www.scoopmovie.net/ (英語)
オフィシャル・サイト
http://www.wisepolicy.com/scoop/

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| //洋画//た行 | 01:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | このページのトップへ
トーク・トゥ・ハー
評価:
ペドロ・アルモドバル

<<評価:★★★★>>
JUGEMテーマ:映画の感想

 舞台の上に年をとった肌着を着たような女性が二人いる。悲痛な表情を浮かべて演じ続けるのを観て、客席の男マルコが涙を流す。隣の席に居たベニグノは次の日にそのことをアリシアに話して聞かせる。
 アリシアは、4年前から昏睡状態にある美しい女性で、彼女を献身的に介抱するのが看護師のベニグノだ。同じく女闘牛士リディアは、競技中に事故に遭い昏睡状態に陥る。ショックを受けながらも、病院に通うボーイフレンドのマルコ。

ベニグノの愛はどうにも報われないと云うか、奇妙に歪んでいる。そこから絶望さなど感じるわけではなく、不幸な話とも云えない。人の難しい感情を表現するのが上手い監督だと思う。
 この映画の中には、もう一つ映画が流れる。それはサイレント映画「縮みゆく恋人」というもので、これがとても印象が残る話なので観てもらいたい。
他にも最初の舞台のバレエを含め、カエターノ・ヴェローゾの独唱と、贅沢な作品らしいので観ても損はない。

 DVDで観たら分かるのだが、人物相関図では「泣く男マルコ」となっていて、その一言が彼の全てを体現している。
彼の友情も、ベニグノと同じ報われない愛情なのだ。

巨匠ペドロ・アルモドバル監督の作品。かくいう私は随分前に観たバッド・エデュケーションしか観たことがない。オール・アバウト・マイ・マザーはちょろっとだけ観たんだけど、最近またペネロペ主演で新作を出したところ、追いつけていない。


【ウェブリンク】
オフィシャル・サイト
http://www.sonyclassics.com/talktoher/ (英語)


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| //洋画//た行 | 01:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | このページのトップへ