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007/カジノ・ロワイヤル


<<評価:★★★☆>>
JUGEMテーマ:映画の感想


 目の色が恐ろしく青。

笑っている時の口角の上がり方が特徴的で好きです。意外に好きな顔だった。スタイルも抜群に良い。筋肉質なのに足がスラーッと伸びる。父曰く、ショーン・コネリー以来のスタイルの良さ。

ボンドガールは目がタイプじゃない。でも肌の白さとドレス着た時のおしりが超セクシーです。

大作映画はセックスシーンの流し方が軽い、潔さを感じる。
子どもから大人まで観るもんね。緩急さが爽やかで好きです、ということは音楽のスピード感と映像のタイミングが良いんですねー。アクション映画の好きなところ。
オープニングが変わっていて驚きました。


玉に打撃を与えるシーンは、輪廻転生しんと分からんものがありますね。


【ウェブリンク】
オフィシャル・サイト
http://www.sonypictures.jp/movies/casinoroyale/
オフィシャル・サイト
http://www.sonypictures.com/movies/casinoroyale/site/ (英語)


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007/カジノ・ロワイヤル(2006)

CASINO ROYALE

メディア映画
上映時間144分
製作国アメリカ/イギリス
公開情報劇場公開(ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント)
初公開年月2006/12/01
ジャンルアクション/サスペンス/アドベンチャー
最初の任務は、自分の愛を殺すこと。
【クレジット】
監督:マーティン・キャンベル
製作:バーバラ・ブロッコリ

マイケル・G・ウィルソン
製作総指揮:アンソニー・ウェイ

カラム・マクドゥガル
原作:イアン・フレミング

『007/カジノ・ロワイヤル』(東京創元社刊)
脚本:ニール・パーヴィス

ロバート・ウェイド

ポール・ハギス
撮影:フィル・メヒュー
プロダクションデ
ザイン:
ピーター・ラモント
衣装デザイン:リンディ・ヘミング
編集:スチュアート・ベアード
音楽:デヴィッド・アーノルド
テーマ曲:モンティ・ノーマン

(ジェームズ・ボンドのテーマ)
主題歌:クリス・コーネル
出演:ダニエル・クレイグジェームズ・ボンド

エヴァ・グリーンヴェスパー・リンド

マッツ・ミケルセンル・シッフル

ジュディ・デンチ

ジェフリー・ライトフェリックス・レイター

ジャンカルロ・ジャンニーニマティス

シモン・アブカリアンアレックス・ディミトリオス

カテリーナ・ムリーノソランジュ

イワナ・ミルセヴィッチヴァレンカ

セバスチャン・フォーカンモロカ

イェスパー・クリステンセンミスター・ホワイト

クラウディオ・サンタマリア

イザック・ド・バンコレ

トビアス・メンジーズ
【解説】
  過去4作にわたってジェームズ・ボンドを演じてきたピアース・ブロスナンに代わり、新たに抜擢されたダニエル・クレイグ扮する6代目ボンドが初登場するシ リーズ通算21作目。イアン・フレミングによる原作シリーズの原点『カジノ・ロワイヤル』を、本家シリーズとしては初の映画化。“007”として初めての 過酷なミッションに挑む若きジェームズ・ボンドの活躍と“運命の女”との切ない恋の行方を描く。監督は「007/ゴールデンアイ」「マスク・オブ・ゾロ」 のマーティン・キャンベル。
 殺しのライセンス“00(ダブル・オー)”を取得するため、昇格最後の条件である2件の殺害を実行したジェームズ・ ボンドは見事ダブル・オーの称号を得る。そして、犯罪組織の資金源を絶つという最初の任務に乗り出すのだった。まずはマダガスカルで爆弾所有の男を追い、 そこから世界中のテロリストを資金面で支えるル・シッフルなる人物が一連の案件に深く関わっていると判明。続いてボンドは、バハマ、マイアミで武器売人と 航空機爆破の阻止に奔走し、いよいよル・シッフルへ辿り着く。すると、ル・シッフルがモンテネグロの“カジノ・ロワイヤル”で大勝負に出ることが明らかと なり、ボンドは更なる陰謀を阻止せんと現地へ向かうのだった。しかし、そんな彼のもとには、財務省からお目付役として美女ヴェスパー・リンドが送り込まれ る。最初は彼女に対して懐疑的だったボンドだが、危険を共にする中で次第に心惹かれていく…。
 




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