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ラスト・ブラッド
<<評価:★★★☆>>
JUGEMテーマ:映画の感想

 Production I.G製作アニメBLOOD THE LAST VAMPIREは高校生の時観て、結構好きです。この前もCSでやってて観ました。なので原作の記憶が新しい中、実写版のリメイクの感想が書けます。

 映像がアニメと実写の間って感じで、特殊な映像効果が好きなので、好きなジャンルです。でも幼稚臭い効果があったのも事実。小雪のところですが、演技でカバーしてる感じが半端ない。でも嫌いじゃないです。

終盤女子ばっかり出てきて面白味に欠けますが、序盤の組織のボスの「サキ」の発音が原作アニメと一緒なのと、日本に歩み寄ってるいるところが好きです。

あと、アリスが運転上手いので格好良いです。


【ウェブリンク】
オフィシャル・サイト
http://www.sonypictures.com/movies/bloodthelastvampire/ (英語)
オフィシャル・サイト
http://lastblood.asmik-ace.co.jp/


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ラスト・ブラッド(2008)

BLOOD: THE LAST VAMPIRE

メディア映画
上映時間91分
製作国香港/フランス
公開情報劇場公開(アスミック・エース)
初公開年月2009/05/29
ジャンルアクション/ホラー
映倫R-15
斬り開く──
私の運命

【クレジット】
監督:クリス・ナオン
アクション監督:コリー・ユン
製作:ビル・コン

アベル・ナミアス
原作:Production I.G
脚本:クリス・チョウ
撮影:プーン・ハンサン
美術:ネイサン・アマンドソン
衣装デザイン:コンスタンサ・バルドゥッシ

シャンディ・ルイフンシャン
編集:マルコ・キャヴェ
音楽:クリント・マンセル
出演:チョン・ジヒョンサヤ

アリソン・ミラーアリス

小雪オニゲン

リーアム・カニンガムマイケル

JJ・フェイルドルーク

倉田保昭カトウ

コリン・サーモンミスター・パウエル

マイケル・バーン

マシエラ・ルーシャ

ラリー・ラム

【解説】
  セーラー服少女が日本刀を手にヴァンパイアとの死闘を繰り広げるProduction I.G製作アニメ「BLOOD THE LAST VAMPIRE」を、「猟奇的な彼女」のチョン・ジヒョン主演で実写映画化したバイオレンス・アクション・ホラー。共演は「セブンティーン・アゲイン」の アリソン・ミラーと「ラスト サムライ」の小雪。監督は「キス・オブ・ザ・ドラゴン」「エンパイア・オブ・ザ・ウルフ」のクリス・ナオン。
 戦国 時代、大量に流された人の血によって力を得た種族“オニ”。以来、400年以上にわたって続く人類とオニとの戦い。そして、ベトナム戦争が混迷を深める 1970年、オニの前に一人の少女が現われる。日本刀だけを武器に、たった一人でオニ退治を続ける16歳の少女サヤ。彼女の目的は全てのオニの起源である “オニゲン”を倒すこと。それは、殺された父の仇討ちだった。オニの殲滅を目的に創設された秘密組織の手引きで、オニの活動が活発化しているアメリカ空軍 関東基地内の高校に潜入したサヤ。彼女はそこで、同級生のアリスをオニの襲撃から救い出す。やがて2人は行動を共にするようになるが…。
 
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