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タロットカード殺人事件
<<評価:★★★☆>>
JUGEMテーマ:映画の感想

 マッチ・ポイントスカーレット・ヨハンソンに惚れ込んだウディ・アレンと彼女の、
「また一緒に仕事が出来たら良いわね」
「じゃあ、なにか書くよ」
の会話で出来たと云うのは有名な話。

ウディ・アレンはミア・ファローのごたごた男の看板があるし知らなかったので軽く視てたけど、たくさん映画撮ってるんだね。世界中がアイ・ラブ・ユーは家にあった気がするので、観てみよう。私がクマにキレた理由でも思ったけど、スカヨハの衣装って難しいね。良いキャラだと思うけど。

インタビューで、「この映画のジャンルは?」と聞かれ、
「・・・ウディ・アレンだよ」
と答えたヒュー・ジャックマンの言葉の通り。

彼のコメディは軽くてサクサクしてる。

【ウェブリンク】
オフィシャル・サイト
http://www.scoopmovie.net/ (英語)
オフィシャル・サイト
http://www.wisepolicy.com/scoop/

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タロットカード殺人事件(2006)

SCOOP

メディア映画
上映時間95分
製作国イギリス/アメリカ
公開情報劇場公開(ワイズポリシー)
初公開年月2007/10/27
ジャンルサスペンス/コメディ/ミステリー
恋の行方も、犯人も、
タロットカードだけが知っている…。

【クレジット】
監督:ウディ・アレン
製作:レッティ・アロンソン

ギャレス・ワイリー
製作総指揮:スティーヴン・テネンバウム
脚本:ウディ・アレン
撮影:レミ・アデファラシン
プロダクションデ
ザイン:
マリア・ジャーコヴィク
衣装デザイン:ジル・テイラー
編集:アリサ・レプセルター
出演:スカーレット・ヨハンソンサンドラ・プランスキー

ヒュー・ジャックマンピーター・ライモン

ウディ・アレンシド・ウォーターマン

イアン・マクシェーンジョー・ストロンベル

チャールズ・ダンスマルコム氏

ロモーラ・ガライヴィヴィアン

フェネラ・ウールガージェーン・クック

ジュリアン・グローヴァーライモン卿

ヴィクトリア・ハミルトンヤン

ジム・ダンク

ケヴィン・R・マクナリー

アンソニー・ヘッド

ジョン・スタンディング

 
【解説】
  ウディ・アレン監督が「マッチポイント」に続いて再びロンドンを舞台に描く軽妙な犯罪ミステリー・コメディ。マジックショーの最中に新聞記者の幽霊から連 続殺人事件の真犯人という一大スクープを託された快活なアメリカ人女子大生が、真相を探るため三流奇術師と凸凹コンビを組み珍妙捜査を繰り広げるさまを ユーモラスに描く。主演は「マッチポイント」に続いての起用となるスカーレット・ヨハンソン、共演に「X-MEN」のヒュー・ジャックマン。また、本作で はウディ・アレン自身も出演し、三流奇術師役でスカーレット・ヨハンソン演じる女子大生とコミカルな掛け合いを披露する。
 ブルックリン生まれの サンドラは、ジャーナリスト志望の野心あふれる女子大生。休暇でロンドン滞在中の彼女はある日、観賞していたマジックショーで老マジシャン、シドに指名さ れ、人が消える箱“チャイニーズ・ボックス”に入れられる。彼女はその中で、なんと3日前に急死した敏腕新聞記者ストロンベルの幽霊と遭遇、彼からロンド ンを震撼させている“タロットカード殺人事件”の真犯人を耳打ちされる。その名は、ハンサムな英国貴族ピーター・ライモン。世紀のスクープにやる気満々の サンドラは、同じブルックリン出身だというシドと手を組み、父娘になりすましてロンドン上流階級に潜入、ピーターへの接近を試みるが…。
| //洋画//た行 | 01:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | このページのトップへ
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