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幸せのポートレート
<<評価:★★★☆>>
JUGEMテーマ:映画の感想


 SATCのサラ・ジェシカパーカー、2007年度最もセクシーじゃない女性に選ばれましたね。そんな彼女が主人公のこの映画。すごい彼女の容姿にあってる役。クリスマスに恋人の家族のお世話になる主人公、クレイジーなのにそれを隠して普通に振る舞おうとするけどそれがかえって悪いほうへ向かうー。

 バカじゃねぇと思ってしまうくらい口がすべってしまう彼女ですが、それも快方の兆しが出てきるのは、包容力抜群のオーウェン・ウィルソンじゃない、ルーク・ウィルソンが出てきたから。お兄さんの名前を打ってた。どっちも好きです。ルークは「キューティ・ブロンド」のおっとりキャラのウォーリーを探せみたいな彼(声優の問題?)。兄オーウェンは「シャンハイ・ナイト」、私が好きなのは「アイ、スパイ」っていう映画、そのエディ・マーフィーとのコンビのが好きです。コメディ映画にかかせない二人ですが、お兄さんは今ドラッグで自殺未遂の末休業中やったか、早くの復帰を望んでます。

 話がそれたけどこの家族、なにやらバックグラウンドがしっかりしてるようで、次々問題も事件もこぼれてきます。
これは原題のほうがしっくりくる作品ですね。あと100分くらいの映画が一番無駄がないように感じて私は好き。あっさり見れる。

 一言、クレア・デインズがスクリーンにいるだけでうっとりする。


【ウェブリンク】
オフィシャル・サイト
http://www.foxjapan.com/movies/familystone/
オフィシャル・サイト
http://www.thefamilystonemovie.com/ (英語)


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幸せのポートレート(2005)

THE FAMILY STONE

メディア映画
上映時間103分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(FOX)
初公開年月2006/07/15
ジャンルドラマ/コメディ
その結婚、あなたを輝かせてくれますか?

【クレジット】
監督:トーマス・ベズーチャ
製作:マイケル・ロンドン
製作総指揮:ジェニファー・オグデン
脚本:トーマス・ベズーチャ
撮影:ジョナサン・ブラウン
プロダクションデ
ザイン:
ジェーン・アン・スチュワート
衣装デザイン:シェイ・カンリフ
編集:ジェフリー・フォード
音楽:マイケル・ジアッキノ
出演:サラ・ジェシカ・パーカーメレディス・モートン

ダイアン・キートンシビル・ストーン

クレア・デインズジュリー・モートン

レイチェル・マクアダムスエイミー・ストーン

ダーモット・マローニーエヴェレット・ストーン

クレイグ・T・ネルソンケリー・ストーン

ルーク・ウィルソンベン・ストーン

タイロン・ジョルダーノサッド・ストーン

ブライアン・ホワイトパトリック・トーマス

エリザベス・リーサースザンナ・ストーン・トゥルースデイル

ポール・シュナイダーブラッド・スティーヴンソン

ジェイミー・ケイラージョン・トゥルースデイル

サヴァンナ・ステーリンエリザベス・トゥルースデイル

【解説】
  「SEX and the CITY」のサラ・ジェシカ・パーカー主演のハートウォーミングなコメディ・ドラマ。お堅いキャリアウーマンのヒロインが、何ごともオープンな婚約者の家 族に戸惑いながらも、受け入れてもらおうと奮闘する中で本当の幸せを見つけていく姿を描く。共演は「恋愛適齢期」のダイアン・キートン。
 ニュー ヨークのマンハッタンで働くバリバリのキャリアウーマン、メレディス・モートン。恋人は、優しくて仕事も出来る理想の男性エヴェレット・ストーン。クリス マス休暇を前に、メレディスはエヴェレットの実家に初めて招かれる。年に一度の休暇を一緒に過ごすため、ストーン家には家族が次々と集まってくる。ところ が彼らは一様に自由奔放で何ごとも気軽に話し合うオープンな性格で、堅物で神経質なメレディスとは何もかも対照的。互いになかなか馴染めず、家の中には気 まずい空気が立ち込める。そこで、事態の打開を図ろうと、メレディスは妹のジュリーを呼び寄せるのだが…。

| //洋画//さ行 | 07:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | このページのトップへ
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