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レイトショーのしあわせな夜 (JUGEMレビュー »)
青山 南
バイブル。
どこの本屋にも無い。
記事の中で聖書と云っていたら、大概この本のことです。
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愛の神、エロス
<<評価:★★★☆>>
JUGEMテーマ:映画の感想

 ウォン・カーウァイ、スティーヴン・ソダーバーグ、ミケランジェロ・アントニオーニ、と三名の監督が愛とエロスをモチーフにしたオムニバス映画。

「エロスの純愛〜若き仕立屋の恋」
 断然ウォン・カーウァイ監督のために観た。プラス最近チャン・チェンに嵌っておるので。
出てる二人はどっちも好き。ストーリー性があるのはこれくらいっす。

「エロスの悪戯〜ペンローズの悩み」
 ロバート・ダウニーJr.の顔は大分好きですが、話は全くおもろないし、意味分からず。三部作の中で一番セクシーじゃない。

「エロスの誘惑〜危険な道筋」
 この作品の監督の映画は観たことないのですが、一番インパクトがある。裸に近い女の人と裸の女の人が歩いていて、その女性二人があり得ないくらいスタイルが良くて、この世の物とは思えないくらい美しいので感動した。


| //洋画//あ行 | 03:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | このページのトップへ
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