見た映画の感想とバックナンバーをいれたり
RECOMMEND
レイトショーのしあわせな夜
レイトショーのしあわせな夜 (JUGEMレビュー »)
青山 南
バイブル。
どこの本屋にも無い。
記事の中で聖書と云っていたら、大概この本のことです。
PR
Profile
Search this site.
メールフォーム
なんでもどうぞ。 ※返信をご希望の方は、メールアドレスをご記入ください。
//今まで観た映画の棚//
DMM.
DMM.com CD&DVDレンタル
MOBILE
qrcode
Others
<< 道 | main | アレックス・ライダー >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | - | このページのトップへ
東京ゾンビ

評価:
佐藤佐吉,花くまゆうさく
<<評価:★★★★>>
JUGEMテーマ:映画の感想


 これは予告で絶対おもろいと確信したので、ずっと観たかった。
やって哀川翔さんがバーコードでっせ、おもろいに決まってるっちゅうねん。
ちなみに日本の俳優さんで好きなの哀川翔さんと寺島進さんに國村隼さん、あとクローズでもいってた遠藤憲一さん。敬称略なんて出来ません軍団。スーツが似合う(^ω^)(^ω^)

バカなのの好きだからいいんだ。だから一見の価値ありとか云う。
いいなぁあのコンビ。合成っぽいのも奥さん可愛くないのも落ちとかも大いに許す、


【ウェブリンク】
オフィシャル・サイト
http://www.tokyo-zombie.com/

にほんブログ村 映画ブログへにほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
東京ゾンビ(2005)
TOKYO ZOMBIE
メディア 映画
上映時間 103分
製作国 日本
公開情報 劇場公開(東芝エンタテインメント)
初公開年月 2005/12/10
ジャンル ホラー/格闘技/コメディ
【クレジット】
監督: 佐藤佐吉
プロデューサー: 豊嶋勇作
梅川治男
原作: 花くまゆうさく
『東京ゾンビ』(青林工藝舎刊)
脚本: 佐藤佐吉
撮影: 石井勲
美術: 稲垣尚夫
編集: 島村泰司
音楽: 二見裕志
RAAZKUINTED
主題歌: THE HOMESICKS
CGディレクター: 土井淳
スタイリスト: 北村道子
音響効果: 柴崎憲治
照明: 丸山文雄
録音: 横野一氏工

出演: 浅野忠信 フジオ
哀川翔 ミツオ
奥田恵梨華 ヨウコ
古田新太 石原
松岡日菜 フミヨ
中村靖日 ヨッチャン
曽根晴美 マーさん
高樹マリア ヨッチャンの嫁
谷村美月 ユカリン
楳図かずお 秋山先生/王子
森下能幸 吸血ゾンビ
橋本さとし ドンガイラ
三浦誠己 マーさん軍団
【解説】
 近未来の東京を舞台に、あふれかえるゾンビ相手に柔術をベースにした格闘技で立ち向かう2人の男を描いた花くまゆうさく原作のカルト漫画『東京ゾンビ』 を、浅野忠信と哀川翔の豪華共演で実写映画化した異色のサバイバル・ムービー。2人とも主人公の特徴であるアフロとハゲのカツラを被り熱演。また、2人は 1ヵ月間道場に通い柔術の基礎を学んだ上、柔術家でもある原作者の花くま氏自ら柔術指導に当たったと言われるリアルな柔術シーンもみどころ。監督は「殺し 屋1」「極道恐怖大劇場 牛頭(ごず)」などの脚本で注目を集める佐藤佐吉。これが待望の長編デビュー。
 近未来の東京。消火器工場で働くアフロのフジオとハゲのミツオ。柔術をこよなく愛する2人は師弟のような強い絆で結ばれていた。そんなある日の昼休み、 いつものように2人が柔術の練習をしているところに本社の社員、藤本が現われ、ミツオをいたぶり始める。それを見ていたフジオは衝動的に藤本を殺してしま う。仕方なく2人は死体を産業廃棄物のゴミ山“黒富士”に捨てる。ところが、同じように黒富士に捨てられた死体が次々とゾンビ化して復活、増殖を始め、瞬 く間に東京を埋め尽くす。ゾンビから逃れるため、ミツオの提案で北へと車を走らせる2人だったが…。
|  邦画―た行 | 13:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | このページのトップへ
スポンサーサイト
| - | 13:09 | - | - | - | このページのトップへ
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック