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復讐者に憐れみを
<<評価:★★★>>
JUGEMテーマ:映画の感想


ぎゃっはまた「は行」更新。

 復讐三部作ついに完結(私の中で)。全然集中して観れなかった。一番ビジュアル的に好きではない。緑頭が似合ってない。というかDVDのパッケージネタバレになっていないか。OPの「いい話」に泣きそうになったよ。ベタだけれども。

なんだかんだ言ってオールドボーイが一番ラストに「ゲッ」と思ったので。センスの悪い印象が残っているので三部作の中で一番復讐っぽく感じた。時間が掛かっているほうが復讐してる感じがある。

この作品は1番目だからか、三種類の復讐を描いているのでお得。
社長の演技が良いので途中から観れた。

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復讐者に憐れみを(2002)
SYMPATHY FOR MR. VENGEANCE
メディア 映画
上映時間 117分
製作国 韓国
公開情報 劇場公開(シネカノン)
初公開年月 2005/02/05
ジャンル サスペンス/犯罪/ドラマ
映倫 R-18
オールド・ボーイの原点
そして、それを超える戦慄の問題作
その衝撃に言葉を失う――

【クレジット】
監督: パク・チャヌク
脚本: イ・ジョンヨン
パク・リダメ
イ・ムヨン
撮影: キム・ビョンイル

出演: ソン・ガンホ ドンジン
シン・ハギュン リュウ
ペ・ドゥナ ユンミ
イム・ジウン リュウの姉
イ・デヨン
チ・デハン
【解説】
 「JSA」「オールド・ボーイ」のパク・チャヌク監督が両作の間に手掛けたハードボイルド映画。真面目に生きてきた男女が、人生の歯車が少しずつ狂ったばかりに、それぞれに悲劇が重なり、不毛な復讐の連鎖に巻き込まれていく姿を、ユーモアを織り交ぜつつも妥協のない演出で描ききった衝撃作。出演は「シュリ」のソン・ガンホ、「ガン&トークス」のシン・ハギュン、「ほえる犬は噛まない」のぺ・ドゥナ。「オールド・ボーイ」へと引き継がれるパク・チャヌク監督の“復讐三部作”、その第一作目。
 先天性の聴覚障害を持つリュウは、重い病に倒れた姉を献身的に看病していた。両親亡きあと自分の面倒を見てくれた姉を救うため、自ら片方の腎臓を提供しようと決意するリュウ。しかし、検査の結果はあっさり不適合。おまけに、看病のため欠勤が続き工場を解雇されてしまう。仕方なく臓器売買の闇取引に望みを託すが、反対に自分の腎臓の片方と虎の子の退職金を騙し取られてしまう。そんな時、病院から移植ドナーが現われたと知らされ、呆然とするリュウ。彼の唯一の理解者で学生運動かぶれの女ユンミは、金持ちの子供を誘拐すればいいと、抵抗感を示すリュウを強引に説得する。べつに子供に危害を加えるわけでもないと納得し、リュウはついに自分をクビにした工場の社長ドンジンの幼い娘を誘拐するのだが…。
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